マガジンのカバー画像

クリエイターエコノミー

20
クリエイターエコノミーに関する記事を集めたマガジンです。
運営しているクリエイター

記事一覧

「noteの収入で家族4人暮らす」新世代作家・岸田奈美を支えるのは、一家の幸せ願うフ…

2020年9月に初のエッセイ集『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』を出版し…

「10年前は銀行口座を晒していた」月額制ファンコミュニティで生活する漫画家は、ファ…

漫画家でありながら、趣味である豪快な料理のブログなど、ジャンル問わずさまざまなコンテンツ…

web3の特徴である「分散所有」が実現するコミュニティ・コンピュータDAOの可能…

2021年はクリプトゲームとNFTにはじまり、後半にかけてそのブロックチェーン技術に注目が集ま…

4か月前

Web3.0と日本。世界で勝つためのクリエイターエコノミーの提唱

2021年は、数年前からCryptoにベットしてきた僕にとって激動の1年であり、本格的にWeb3.0が展…

クリエイターエコノミーの中産階級の構築

アメリカン・ドリームは存在するが、現実はどうなのか? * この記事は著者の了承を得た上で翻…

7か月前

noteの支援のおかげでゲーム制作に挑戦できた。にゃるらが活動できる理由

インターネットでアニメや漫画の感想を投稿していたことがきっかけで、本の執筆や漫画原作、ゲ…

Netflix作品にも参加したコマ撮りアニメ作家は、なぜ“仕事への危機感”からSNSで発信を始めたのか。会社を辞めて独立するまでを聞く

『鬼滅の刃』、『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズなど、人気キャラクターのフィギュアを使った二次創作のコマ撮り(ストップモーション)アニメーション動画がたびたびTwitterで話題になっています。 作者は、ゼスプリキウイのキウイブラザーズが登場するTVCMや、Netflixオリジナルシリーズ『リラックマとカオルさん』などを手がけたアニメーション作家の篠原健太さん。 今は専業クリエイターとして独立し、コマ撮りアニメーションをアップする登録者65万人超えのYouTubeチャンネ

スキ
61

なぜドット絵作家が、海外ファンからの課金支援で生活できるようになったのか?

どこかノスタルジアを感じさせるドット絵・GIFアニメを発信し、国内外から支持されるイラスト…

企業はインフルエンサーと今後どのように関わっていくべき? SNSの最新動向から読み解…

こんにちは!株式会社FinTのおぐりん(@ogurin__)です。 仕事でもプライベートでもずっとSNS…

「クリエイターエコノミー x Crypto → Web3.0」 NFT, DeF…

こんにちは!iscream株式会社 代表の成田です。 今回は、自分が事業をしているクリエイターエ…

5分でわかる「クリエイターエコノミー」を取り巻く現状【声の履歴書 Vol.62】

こんにちは。Voicy代表の緒方です。 この「声の履歴書」という連載は、Voicyがこれまで歩んで…

【2021年】海外クリエイターのマネタイズ方法

みなさんこんにちは、すみです。 SNSなどのプラットフォームがクリエイターマネタイズ機能を…

クリエイターエコノミーと、クリエイター・企業・社会の理解度のギャップ

・企業や社会全体がクリエイターやそのニーズを理解するにはギャップがある ・クリエイターが…

「クリエイターエコノミーラボ」を立ち上げました

クリエイターの予算革命について研究するメディア「クリエイターエコノミーラボ」を立ち上げます。 運営は、「アル」「00:00 Studio」「elu」などを手がけるアル株式会社です。 クリエイターエコノミーってよく聞くけど、何? クリエイターエコノミーとは一言でいうと、「クリエイターが個人の力で収入を得ることができる経済圏」のことです。 例えば作家の方であれば、これまでは出版社を通じて本を出版して印税をもらったり、Webサイトで作品を無料公開して広告費用の一部をもらったり

スキ
74